アチアチ速報

主になんJからまとめてます

    2019年02月

    1: 風吹けば名無し 2019/02/26(火) 14:43:55.90 ID:PThxnRML0
    満員電車で耳引っ張られて…おしゃれ補聴器、トラブルも
    2019年2月26日11時55分

    「目に見えない障害」といわれる聴覚障害。国内には補聴器を使う人が200万人ほどいるとされる。近年はおしゃれなものが増え、
    若者を中心に、補聴器を見せることに抵抗が少なくなりつつある。でも、思わぬトラブルに巻き込まれることも。

    岐阜県の小林ののかさん(19)は生まれつき、ほとんど耳が聞こえない。
    寝る時以外は両耳に補聴器を着けているが、街中の雑踏や騒がしい屋内では聞き取ることが難しい。そんな時は、相手の口の動きを読み取りながら会話している。

    昨春に愛知県の大学に進学し、電車で通うようになって間もなくの頃。
    満員電車の中で立っていた小林さんは、駅に停車した時に突然、後ろから耳を強く引っ張られた。

    驚いて振り向くと、顔を紅潮させた中年男性が目の前にいた。
    雑音が多い満員電車内で、声はほとんど聞き取れなかったが、口の動きと表情から、「音楽聴いてんじゃねえよ!」と怒鳴られていることはわかった。

    男性は電車を降りていったが、小林さんは胸の動悸(どうき)が止まらなかった。引っ張られた補聴器は、マイク部分が耳から外れていた。

    https://www.asahi.com/sp/articles/ASM2T4QTZM2TOIPE01J.html

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    1: 風吹けば名無し 2019/02/21(木) 17:18:04.88 ID:Vfy36dsq0
    土木工事作業中に怪我をした従業員が、会社社長により生き埋めにされたという事故が起きた。

    中国の土木作業業者で働く作業員が工事のパイプ工事の作業中に穴の中に落下して怪我をしたことが分かった。
    ほかの職員は穴の下に落下した作業員に対して声をかけるも反応がなく、怖くなったという。
    それを見た社長は意識が失った被害者従業員を見て穴を埋めるようにと指示したという。

    とんでもない指示に従業員が反発したため、社長が直接掘削機を運転して穴の中に土を入れたという。
    ほかの従業員はそれを見て掘削機のドアを思いっきりノックして今すぐやめるようにと引き止めたが無駄だったという。
    怪我をした従業員は土と大きな鉄の塊と一緒に穴の中に生き埋めになってしまった。

    目の前で行われたとんでもない状況。平気で生き埋めをやってのけた社長は従業員らに「誰にも言わないように」と脅し、
    更に被害者従業員の乗ってきた車を廃車にした。被害者従業員が作業場に来た証拠を消すためだった。

    残酷なことをしてしまった社長は不安で耐えられなくなり、家族に一部始終を打ち明けた。
    家族は「今すぐに穴を掘り返しなさい」と勧めたが、すでに手遅れな状況だった。

    その後、警察署に行った社長は「従業員が不足している。工事現場の穴に落ちた可能性がある」と虚偽の申告をした。
    遺体が発見されると社長に脅迫された従業員も「穴に落ちたのは見ていない。
    どのように落下したのか分からない」と虚偽の証言をしたが、無駄だった。

    調査の結果、殺人罪で起訴された社長は、弁護人を立てて、「わざわざ殺そうしたのではなく、不幸な事故だった」と言い訳したが、
    裁判所は受け入れなかった。瀋陽市中級人民法院裁判部は、社長に懲役15年を宣告した。

    最後にチャン氏は、お金のために従業員を生き埋めにしたという事実を認めた。
    彼は「治療費が高くつくのが嫌で埋めた」と犯行を認めた。

    http://gogotsu.com/archives/48413
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